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2007年度 大阪教会管区セミナー

多文化共生のネットワークづくりをめざして


 

 第一部では、難民移住移動者関係の裁判を多く手がけておられる、大阪弁護士会の茂木鉄平弁護士をお呼びし、『監視社会と差別』という演題で、急速に進む「監視社会」化のしわよせが、社会的弱者に対して深刻化していることなど、問題点・課題をお話いただきます。
 第二部は、各教区の報告と分団会・全体会です。研修会全体は、テーマのように、特に小教区や事務所などの現場が、教会内の「司牧」のみならず、様々な課題をかかえる難民移住移動者に対しての窓口であるために、今後のネットワークづくりの歩を進めることをねらいとしています。多くの方のご参加をお待ちしております。



☆日 時:2008年3月1日(土)10:00〜15:00

☆場 所:カトリック大阪大司教区 本部事務局1階集会室
     (カトリック玉造教会)

☆参加費:無料(昼食は持参または外食)

☆主 催:日本カトリック難民移住移動者委員会

☆申込先:カトリック大阪大司教区 社会活動センター・シナピス事務局 

     (大阪市中央区玉造2-24-22)

     TEL 06-6941-4999  FAX 06-6920-2203
     E-Mail sinapis-b@osaka.catholic.jp



 プログラム


10:00〜12:00
講演「監視社会と差別」
大阪弁護士会 茂木 鉄平弁護士
12:00〜13:00
昼 食
13:00〜15:00
各教区の現状報告 分団会


※申し込み締め切りは2月20日(水)です。


 参加申込用紙はこちらから!

 

 
  
<このセミナーのお問い合わせ先>

カトリック大阪大司教区   社会活動センター・シナピス事務局
 TEL 06-6941-4999 FAX 06-6920-2203  E-Mail: sinapis-b@osaka.catholic.jp





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お問合せ : jcarm@cbcj.catholic.jp
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